人を増やさず、
“売上につながる
営業”を。
営業部AI課は、SNS・MEO・LINE公式・HP改善・CRM・AI活用を組み合わせ、
問い合わせ獲得から追客、商談化、リピートまでを仕組み化します。
営業担当をもう1人採用する前に、
月額3万円から始められる“営業部AI課”という選択肢です。
食品業界13年の現場経験 × AIとデジタル導線で営業を仕組み化
営業担当を採用する前に、
営業の”手数”を増やす方法があります。
新しく営業社員を採用すると、給与・社会保険・教育・管理のコストがかかります。
一方で、問い合わせ対応、見込み客フォロー、SNS発信、Googleマップ整備、
LINEでの追客などは、仕組み化できる部分も多くあります。
営業部AI課は、AIとデジタル導線を活用して、
人手に頼りきっていた営業活動の一部を仕組みに置き換えます。
| 項目 | 営業社員を1人採用 | 営業部AI課 |
|---|---|---|
| 固定費 | 給与・社会保険・採用費が必要 | 月額3万円から開始可能 |
| 立ち上がり | 採用・教育に時間がかかる | 既存のHP/SNS/LINE/MEOから改善開始 |
| 対応範囲 | 個人の経験・スキルに依存 | 問い合わせ・追客・商談化・リピート導線を整備 |
| 継続性 | 退職・属人化リスクあり | CRM・LINE・AIで仕組みとして残る |
売上を伸ばしたい。
でも、人を増やす余裕はない。
食品会社でよく聞く、営業の「困りごと」です。
展示会で名刺を交換したが、その後が続かない
良い商品なのに「美味しいんですが」で終わる
HPが古い・SNSの投稿が続かない
一度買ってくれた顧客に、継続的なフォローができていない
社長一人で営業・製造・管理をすべて抱えている
LINE公式を作ったが、売上につながる使い方ができていない
“AI導入”より先に、営業が回る仕組みです。
食品メーカーで13年、製造・販売・バイヤー対応の現場にいました。
「良い商品なのに、なぜ売れないのか」——その答えは、
商品の品質ではなく、伝え方と追客の仕組みにあることがほとんどです。
営業部AI課は、AIだけを導入するサービスではありません。
食品現場での経験をもとに、現場で回る営業導線を一緒に設計します。
SNS、MEO、LINE、HP、CRM、AIを
売上につながる一本の導線に。
それぞれのツールを単体で使うのではなく、
「見つけてもらう」「問い合わせてもらう」「忘れられない」「再度相談してもらう」
という流れに沿って設計します。
良い商品なのに、価値が伝わりきっていない
食品会社へ。
営業担当が行っていた動きを、仕組みで補完・代替します。
MEO・SNS・HPを整え、新規問い合わせが継続的に届く仕組みを構築
展示会・問い合わせ後のLINE追客導線を設計
バイヤーや顧客に伝わる商品価値の言語化
HP・SNSで商品ストーリーを継続発信する仕組み
既存客・過去客への定期フォローをCRM×LINEで仕組み化
営業を、属人化から仕組み化へ。
現状確認から改善運用まで、6つのステップで進めます。
現状診断
- HP・SNS・MEOの状態確認
- LINE・問い合わせ導線の確認
- 追客状況の整理
価値と言葉の整理
- 商品の強みを言語化
- バイヤー・顧客に伝わる言葉に変換
- 訴求軸の設計
集客入口の整備
- SNS・MEO・HP/LP改善
- 口コミ・Googleマップ整備
- 問い合わせ導線の設計
追客導線の設計
- LINE公式・ステップ配信設計
- 展示会・問い合わせ後フォロー
- 自動返信の設定
顧客管理の仕組み化
- CRMで見込み客・既存客を管理
- 過去客へのフォロー設計
- 進捗の見える化
改善運用
- 月次で反応・数値を確認
- 文面・導線・施策を改善
- PDCAを継続サポート
営業人件費を大きく増やさずに、
始められます。
固定費を抑えたい企業さまには、成果連動型プランもご相談可能です。
※売上歩合ではなく、新規粗利や成果地点に応じた設計も可能です。
AIだけでなく、食品の現場営業を
知っているからできる支援です。
食品メーカーで13年間、製造・販売・営業・マーケティングの現場を経験。バイヤーとの商談、価値言語化、展示会後の追客など、食品営業のリアルを内側から知っている。その後、不動産会社で6年間、反響・追客・集客設計に従事。学童保育・フリースクールの運営にも携わる。
「良い商品を持っているのに、届いていない食品会社が多すぎる」という問題意識から、営業部AI課を立ち上げ。現場経験とAIを組み合わせ、地域食品企業の営業機能を再設計する。
食品メーカー — 13年
製販・卸・EC・粗利構造・バイヤー心理・新規取引先開拓・展示会営業
不動産会社 — 6年
反響・追客・GCI・ポータル依存の限界・MEO対策
学童保育・フリースクール
保護者心理・定員管理・地域信頼・「届ける」設計
正直に、お伝えします。
「何でもできます」は言いません。合う会社・合わない会社を最初にお伝えするのが、誠実な仕事だと思っています。
- 人を増やさずに営業の手数を増やしたい食品会社
- 展示会後のフォローが属人的・続いていない
- 良い商品はあるが、HPやSNSで価値が伝わっていない
- 問い合わせ後の追客ができていない
- 社長や少人数スタッフが営業を抱え込んでいる
- まず小さく始めて、実績を見ながら広げたい
- とにかく短期で広告だけ回したい
- 価格競争だけで売上を増やしたい
- 問い合わせ後の対応・改善に協力できない
- 成果計測や顧客情報の共有が一切できない
- 何でも丸投げしたい
相談前の不安を、解消します。
営業担当を採用する前に、
まずは今の営業導線を
見直してみませんか。
費用やプランの前に、まずは現在のHP・SNS・MEO・LINE・問い合わせ導線を確認します。
今すぐ改善できること、仕組み化できること、逆に今はやらなくていいことを正直にお伝えします。
成果連動型プランのご相談もこちらから。成果が出るまで、費用はいただきません。
無料相談フォーム
※返信は通常1営業日以内
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